息子たちは母乳で大きくなりました。
子供達に栄養取られて、胸も小さくなっちゃいました。
豊胸術なんて思うけど重力には勝てないな。(゜-Å) ホロリ
テレビで外国人が大きな胸で困っている…なんて、特集をしていた時だった。
当時4歳くらいで、まだまだ私から離れない時期だった。
テレビ画面いっぱいに大きな胸がアップで映り、釘付けで見ていた。
そして、じっと見たまま…頭をそのまま180度まわして、私の胸をみました。
(よだれまで 垂らしそう…)
「……???」
息子の言葉なし。((((((((((((*ノノ) ヒドイワーッ
それって、母親の胸は比べられないほど少ないよ~~
ってことでしょう?号(┳Д┳)泣
あんたは目が悪いからね。レーシックで焦点合わせろ!
いやいや、誰のせいで胸が小さくなったと思ってるの?
外人さんみたいにあんなに大きいのも肩は凝るし
かわいい服も着れないだろうな…
医療保険も当然使えないよね? 外国は出来るのかもしれないね。
遺伝とかあるとすると通常の生活に負担になるよね。
例えば、バットなんか胸が邪魔で振れないよね!
そんな悩みを持ってみたいもんだけど…。
何はともあれ、母親としての役目は果たしたのだから
小さくても胸を張ってどうどうとするよ。
ニャハハ (*^▽^*)
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息子の言葉なし…
2007年12月9日 日曜日“死の事実”
2007年12月8日 土曜日葬式は人類の歴史と共にあったと言っていいでしょう。
フランスの歴史学者で、死についての本格的な学問の創始者の一人
フィリップ・アリエス(1914~1984)は『死の文化史』の冒頭で
「かねて信じられてきたように、人間はみずからが死にゆくことを知っている唯一の動物だ、ということは、じつは事実ではありません。そのかわりたしかなことは、人間が死者を埋葬する唯一の動物だということです」
アリエスはその証拠としてネアンデルタール人の墓地を挙げています。
この墓地は4万年以上前のものと言われ、
北イラクのシャニダール遺跡で発見されました。
墓地の人骨の周囲から花粉が発見されたのです。
これは死者を埋葬する際に花を供えていたことを示すと推定されます。
このことから死者は何らかの弔いの行為を伴って埋葬されたと思われます。
死者を弔うということは一緒に生活していたものにとって惜しむ、
悲しむという感情があったということであり、これは古今変わらない事実でしょう。
特に家族にとって、その死は特別なものです。
遺族や身近な人は死別によって悲嘆(グリーフ)の感情に襲われます。
これは否定すべきことではなく、極めて自然な人間的感情です。
この「悲しむ」という作業が葬儀の原点であると言ってもさしつかえないでしょう。
きっと、“死の事実”を受け入れるために葬式はあるんですね。(ノ∇・、)クスン
病院検索
2007年9月25日 火曜日ミーンミーン、ジージージーと大合唱で、暑い夏がよけい暑く感じるといった、せみの音も、鈴虫の涼しげな音色に変わってきました。
昼間はまだ暑いですが、朝晩は涼しく、やっと気持ちよく眠れるようになり、うれしい限りです。
でも、最近ちょっと鼻の奥が痛い、朝起きるとちょっと喉が痛い。子ども達も時々咳をしている。といった日があります。
夏バテの兆候でしょうか?
夏バテって、夏の暑い最中に起きる現象だとばかり思っていたのですが、今頃、秋口頃の体の不調も夏バテと言うらしいのです。
結局、夏の暑さで体が参ってしまっている事に気がつかず、涼しくなってきた今頃になって、ドカッと出てくるのでしょうね。
今年の夏は、初めて、我が家の息子が鼻血を突然だしてしまいまして、ちょっとびっくりしました。それも、度々…。
のぼせ?それとも。 何か良からぬ病気だったら。 なんて、ちょっとどきどきしてしまったのですが、本人曰く「鼻がむずむずしたから、ほじったら、出ちゃって…。」
・・・。言葉もでませんでした。
もともと鼻炎もちなので、鼻はあまり達者ではなかったのですが。
でも、病気でなくて良かった良かった。
突然何かあると、どこの病院へ行っていいのか迷ってしまって。
病院検索をして、何事もない今のうちから、病院のめぼしはつけておいた方がいいかな。